裕美女王様へ 
先日は素敵な夜を
ありがとうございました。
本当に予想しなかった展開で
はじめはずいぶん戸惑いましたが、
実はずっと
こんな風に支配していただける
ご主人様を待っていた様な気がします。
「そろそろ限界みたいね ・・」 
「お前は逝ったみたいだけど、
もうほとんど何もでてこないわ 、
・・空砲っていうのかな、これが・・」
「はじめて見たけどね、私も・・」
「お前、これだけ逝ったらしばらくチンコ痛いわよ。」
「痛みを感じたら、私に感謝する事ね」
「どう、嬉しいでしょ?」
足元に横たわる和夫の顔を覗き込みながら
楽しそうに裕美子が問いかけた。
 
和夫はベットに腰掛け 
何本目かのタバコに火をつけた。
頭の中は朦朧としていたが、
つい数時間前の出来事は
鮮やかな映像となって
和夫の周りをフラッシュしていた。
まるで目の前に存在するかのように
裕美子の声が聞こえる ・・


足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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