Under You -女王様のお気に召すまま-

足フェチ、匂いフェチのマゾヒストの独り言です。 一応18禁です ・・ Are You an Adult ?

女王様と奴隷たち -10-

            FM00032_1.jpg

「ペニスバンド」
女王様がとてもお好きな道具のひとつです。       
 
もともとご自分でも所有されていましたが、
今では我々奴隷に命じてネットなどで探させ
いろいろなものを所有されています。 


             img04_20071030024011.jpg


女王様がペニバンを付けられたお姿はとてもりりしく 
自然と跪いてご奉仕ししたくなります。

私自身ははじめはなかなかうまく入らず、
もともと足フェチMでしたからあまり好きなプレーではありませんでしたが、
女王様に命じられ自分でアナル拡張をして、     
初めて女王様のペニバンを銜え込めだ時は達成感と
女王様に犯されているというなんともいえない倒錯で 

感激したのを覚えています。              tem061120b_01.jpg


                
最近ではあれがドライオルガなのかどうか分かりませんが
射精とはまた違った感覚の快感を感じれるようになり
女王様に犯していただいている間
何度か快感を伴う小さな痙攣を体感できるようになり
女王様に楽しんでいただけるようになりました。

私のアナルはもともとあまり大きくないようで、
女王様がペニバンを使ったプレーを楽しまれるためには
日ごろから自ら拡張しておく必要があります。
少し怠るとすぐ狭くなってしまいなかなかうまく入らず、
女王様のお怒りをかってすこし乱暴な方法で拡張されたり、           
時にはこんな目にあって泣かされる事もあるので          

日ごろの手入れがとても大切です。    ana54w.jpg





女王様は奴隷に奉仕させるのもお好きで
こちらもいろいろなタイプの道具をお持ちです。 

直接ご奉仕するのはもちろん大好きですが、
このようにペニバンを付けさせられてご奉仕するのは
本当に自分があの「クリニンンガー」に堕ちたような感覚があり
なんともいえない倒錯感を味わえます。  

               

ご奉仕している際              tn_ba0682_8.jpg

女王様が小さく声を押し殺して痙攣され

奴隷の顔を太股で強く締め付けられたり、

奴隷の頭をつかみながら

ご自分の女神様を奴隷の顔に密着させるように

深くペニバンを押し入れられたりしますと

本当に女王様にお仕えしているという

奴隷の幸せと被虐感を強く実感することができます。




テーマ:SM - ジャンル:アダルト

女王様と奴隷達 -9-

ちょっと間があいてしまいましたが 
-女王様と奴隷たち-  シリーズも続きます
realとfictionがごちゃ混ぜ状態で収拾つかなくなっていきそうですが ・・
どうなっていくのかよくわかりません




「お仕置き」と「懲罰(折檻)」についてお話します。     MH-067_1.jpg



以前申し上げましたように女王様から与えていただく奴隷に対する懲らしめには
「お仕置き」と「懲罰(折檻)」があります。

「お仕置き」は特に奴隷に非がなくても、 
女王様のご気分しだいで奴隷に与えられるもので、 たとえば
「今日は3回も客にクレームをつけられたんで、
お前の体にクリップを30個付けてあげるわ」 

      (・・奴隷には10倍返しだそうです)とか           pic35.jpg

「パンストが伝染してしまった、お仕置きだな・・」とおっしゃって、
そのパンストを口に詰められ ガムテープで口をぐるぐる巻きにされたうえ、
「パンストで膨らんだ頬が馬鹿っぽい」と
ビンタを何発もいただいたりするといったようなものです。 

言ってみれば女王様のお気まぐれやストレス解消のために
奴隷をおもちゃにされているようなもので、
奴隷にとってはさほど恐ろしいものでなく、
時には内心喜んでいる場合もあります。   


        DSCN0221.jpg


   
これに対し「懲罰(折檻)」は奴隷が規律違反や
女王様のご機嫌を損ねてしまった場合に施されるもので、
お仕置きと違いその罪に応じて厳しい罰が与えられるものです。 

先日私が女王様にご懲罰いただきましたのは、
女王様のお許しなく思わず噴射してしまった時でした。
 
規律では、奴隷は女王様の前では、射精はおろか、
許可なく自らのペニスに触れる事さえ許されていません。 

女王様のお戯れで、どんなに感じてしまい、今にも逝きそうになっても
女王様のお許しがなければ決して噴射してはならないのです。
   

     cr15.jpg


今にも爆発しそうになり、気が狂いそうになっても耐えて 

女王様のお許しを待つ瞬間こそ

マゾの極致といっても過言ではありません。  

それゆえ「よし」と女王様から噴射のお許しがでた時の 

ありがたさといったらたとえようもないもので、 

奴隷は心の底から女王様に感謝し、 

全身全霊をこめて体中のエネルギーを一気に爆発させ、

女王様に捧げるのです。  


噴射の快感、マゾ奴隷である事の悦びは 

「絶対服従」

=女王様に奴隷のすべてを

管理、支配していただいてこそ成立するものであり 

これが一般の方々のセックスと大きく違うところです。  
  

ですから絶対服従のみが
奴隷にとってマゾの法悦境にいたる唯一の道でありながら
まだまだ至らぬ私はこのごく当たり前の規律が守れず、
女王様のおみ足が奴隷のペニスに触れた瞬間、
お許しもないまま思わず吹き出してしまったのです。
 
それをご覧になった女王様は、   

「いったい何年私の奴隷やってるの、まだそんな事も守れないの」 

「折檻してあげるよ」とおっしゃり、          FM00081_20071117043113.jpg


先輩奴隷である1号に命じて私を後ろ手に縛り上げ、    

奴隷の尻が真っ赤になるまでケインで打ってくださいました。 

私4号は涙を流しながら自らの未熟をお詫びもうしあげ、  

気を失う一歩手前でやっとお許しいただいたしだいです。
 
このように「懲罰(折檻)」は
至らぬ奴隷を女王様お好みの奴隷に改造する手段であり、
それにより奴隷はますます女王様への忠誠と畏敬の念を深め、
マゾの法悦境へと導いていただけるものであります。 

奴隷にとっては大変恐ろしい「懲罰(折檻)」ですが、
それも自らのの至らなさによるもので
未熟な奴隷を調教してくださっている
女王様への感謝の気持ちで
お受けしなければならない試練なのです。 

最近では奴隷たちもだんだんミキコ様の専属奴隷として熟成され、
あまりひどい「懲罰(折檻)」をいただく事は少なくなりましたが、
それでもいつ何時
女王様のご機嫌を損ねて「懲罰(折檻)」をいただく事になるか分かりません。 


その緊張感が奴隷を成長させ、         FM00059.jpg


ますます女王様お好みの奴隷へと変貌させていきます。 





テーマ:SM - ジャンル:アダルト

女王様と奴隷たち -8-

2匹の奴隷をかしずかせ、女王様の宴は続きます。     mist_1.jpg


女神様へのご奉仕を許された奴隷達の懸命な作業は
もう30分以上続いています。
女王様はセックスの余韻を楽しんでおられるのか
ほとんどお話されなくなりました。

静まり返った部屋に「ペチャ・・ ペチャ・・」という奴隷の舌の音と 

時折「ウッ・・」                 img12sw4_1_20071029123703.jpg

と低く押し殺した女王様の声が響きます。

一瞬背を伸ばし軽くあごを上げられ、奴隷の顔を強くその太股で締め付けた後
「フゥー・・」と深くため息を漏らされ ご奉仕の終了を告げられました。 

   「・・もう・・いいわ、2号 何か飲み物を持っておいで、4号 お前はタバコだ」

   2号の用意したビールをおいしそうに飲みながら、
   ゆっくりとタバコを吸われる女王様のお足元で
   奴隷達は正座の姿勢でお言葉を待ちます。

「アー、・・気持ちよかった」
「今日は仕事もうまくいったし、こうしてお前たちとも逢えていい一日だったわ・・」
楽しそうに女王様がお話になります。 

女王様が楽しそうだとお仕えする奴隷もなんだかうれしくなってきます。


    DSCN0161_1.jpg



我々奴隷はプレーの際やこうして女王様のお宅で御奉仕している時は、
基本的には食事や飲み物を口にする事はありません。
女王様から与えられるものしか口にする事は許されていません。 


「・・さてと、今日はどっちの番だ」               mist_3162_1.jpg


ビールをたしなまれたせいか、尿意を催されたようです。

女王様は奴隷と一緒にいる時は、よほどご機嫌の悪い時しか、
ご聖水をトイレに流してしまう事はされません。 

すべて奴隷の口に注ぎ込んでくださいます。 

これは自宅だけでなく外でお会いしている時も同様です。 

奴隷は女王様がお気持ちよく御排尿できるよう
喉を全開にし、一滴残らずいただくようつとめます。
    (初めの頃はなかなかうまく飲めず苦労しましたが
    やっと最近では御用を果たせるようになりました。)

今日は私4号がいただける番です。             

女王様の股間にもぐり込み、

その憧れの女神様から恵みの水が注がれるのを待つ時、

改めて奴隷の幸せを感じ

さらなる女王様への忠誠を誓うのです。      img07pis1_1.jpg




      ・・今夜はもう少しかまっていただけそうです。      





テーマ:SM - ジャンル:アダルト

女王様と奴隷たち -7-

                                           mist_1.jpg

奴隷2匹をかしずかせ、週末の女王様の宴は続きます。     
    
今夜の女王様はご機嫌麗しいようで、奴隷たちも一安心です。 
突然のお仕置きもなさそうです。       



                                        DSCN0161_1.jpg

    「お前達                      
   足のマッサージをしなさい」
    「ああ、先にお風呂に入ろうかなぁ」
    女王様が独り言のようにおっしゃいます。

我々奴隷がおみ足をマッサージさせて頂く時、女王様のおみ足の臭いをいただくのが大好きな事ををご存知なのにわざと意地悪されているのです。

「2号、お風呂入れといで」
「んっ、どうしたその顔は」

   ・・ 「せっかくの女王様の香りがなくなってしまいますので
       どうぞそのままでいらしてください」

2号が必死になってお願いしています。
もちろん私も同じ気持ちですが、
あまりしつこく言うと女王様のご機嫌を損ねてもいけないので
黙って見守っています。
このあたりは、女王様と奴隷のゲームのようなもので、
奴隷の気持ちは十分にご存知で少し遊ばれているのです。 


「フーン、いつも嗅がせてやってるのにまだ欲しいの・・」      


「よし、お前たちは脱臭機兼マッサージ器だ、  owk31-09fdx102.jpg
しっかりとおやり」
今日はは本当にご機嫌よろしいようで・・ いつもこうならいいのに・・

お許しをもらった奴隷達は
それぞれにあてがわれた女王様のおみ足にむしゃぶりつくように、
まずパンストごしに臭いをいただきます。
今日一日歩き回られた女王様のおみ足・・
パンストとお靴の革の臭いが入り混じってとても素敵な臭いです。
すぐ舐めるなんてもったいない・・

十分にその臭いを堪能した後、
壊れ物でも触るように
そっとパンストをお脱がせし女王様の生足様にご奉仕します。
匂いもお味も全部奴隷の体内に吸収し、
奴隷はもうこれだけでも女王様の体の一部になれた気がしてとても幸せです。

その様子を満足そうにご覧になっていた女王様は
さらにこうおっっしゃられました。 

「今日はもっとご奉仕させてやろう、2号お前はこっち、4号お前は前からだ」 

なんと女神様へのご奉仕を指示されたのです。 

おみ足へのご奉仕はよくさせていただく奴隷達ですが、 

女神様へのご奉仕は今まであまりさせていただいていません。 

女神様に顔を埋めて夢中でご奉仕していますと、 fd469 - 1

なにやら「ドロッ」としたものが口に入り込んできました。 

女王様の愛液より少し濃く、独特の臭いと味がします。 

少し舌を休めた私4号の様子に気づかれた女王様は、

「ンッ、まだ残ってた・・?」

と悪戯っぽい目でお笑いになりながらおっしゃいました。

     ・・ すぐにすべてが理解できました 




「フフッ・・私のセックスの後始末をさせられる気分はどう・・?  」

「・・でも奴隷なんだから仕方ないよね」 

「しっかりと吸い取って綺麗にして頂戴」 とおっしゃられたのです。

普通のセックスもなさるんだろうなとなんとなく気付いてはいましたが、
こんな形で知らされるとは・・ 

改めて奴隷の惨めさと自分の身分を思いしらされ、
ちょっと泣きたい気分になりました。


ところがマゾの悲しい性癖か、       

そんな惨めさを感じてますますペニスが強く勃起しはじめたのです。

「あらあら お前、セックスの後始末って聞いて、
 
いやな顔するのかと思ったらギンギンに硬くなってるじゃない」 

「うれしいのね、こんな風に使ってもらうのが・・   img12sw4_1_20071029123703.jpg

まぁお前達にとっては分相応だもんね」

「さあ、・・ もっとしっかりお舐め」  

またひとつ女王様によって新しい体験をさせていただき、 

                          奴隷は   ・・・ますます熟成されていきます。 




テーマ:SM - ジャンル:アダルト

女王様と奴隷たち -6-


初めてお越しいただいた皆様へ    DSCN0161_1.jpg

    これは- 女王様と奴隷たち -というシリーズで書いています   
    できましたら - 1 -からお読みいただくとありがたいです 

           




「クロ〜」        mist_1.jpg



女王様がお呼びです。
早くお部屋に戻らなくては・・

今夜は女王様は遅めのご帰還です。
女王様は以前は職業女王様をされておられましたが、
3年前に辞められ今は輸入物を中心としたブティックを経営されています。

女王様は奴隷のすべてをご存知です(奴隷手帳にすべてメモされています)が、
奴隷は女王様から与えていただいた情報しか存じあげていません。
女王様は通常のセックスも楽しまれるようなので、
ひょっとすると今日はデートだったのかもしれません。
お店を開くにあたって、パトロン様のような方がおられるような事も
おっしゃっていましたが、 我々奴隷の関与できる事ではないので、
深くは知りません。  


部屋に戻ると             under55.jpg

女王様は先輩奴隷である「2号」を椅子にして、
お化粧台に向かっておられます。 

「タバコ、もっといで」
「それから足台におなり」

ご愛用の「バージニアスリムライト」、ライター、灰皿を用意して、
まず火をお付けし、灰皿を女王様のお好みのいつもの位置において、
いそいそと女王様のお足元に横たわります。 
即座に女王様が奴隷の顔と胸に憧れのおみ足をお乗せくださいます。
女王様の奴隷でよかったと思う瞬間です。
奴隷2匹を家具にして、ゆっくりと女王様のお化粧直しが続きます。
 

    


ここで奴隷の規律、決まり事について少しお話します。

女王様のお宅に伺った際の奴隷の服装は、     under5_20071018044328.jpg
基本的には黒のビキニパンツのみです。
上半身は裸、それぞれ専用の首輪を着用します。
以前は下半身も全裸でお仕えしていたのですが、
ちょっとした女王様のお戯れでも奴隷がすぐ感じてしまい、
そこかしこに先走り汁を垂らしてしまう事が多く、
現在はビキニパンツの着用を義務づけられています。
パンツはエナメル製のけっこうピチッとしたもので、
勃起しそうになると時としてとても不快なことがあり、
奴隷は女王様の前では許可なく自らのペニスを触る事は許されていませんので、
事前にペニスの位置をうまく調整しておく必要があります。 

奴隷には女王様のお好み、奴隷としてしていい事といけない事など
いくつかの規律、決まり事があり、それらに違反した場合、
懲罰の対象になります。

女王様から与えられる奴隷に対する懲らしめには、
お仕置きと懲罰(折檻)があります。 

お仕置きと懲罰については後日またもうすこし詳しくお話いたします。 



今日は女王様のご機嫌がいいようで、奴隷は一安心です。      
   
奴隷2匹を従え、       00052s17.jpg

これから女王様のお気に召すまま、
奴隷にとっては女神様以上にお慕いする女王様との
夢のようなひと時の始まりです。     




テーマ:SM - ジャンル:アダルト
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足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。

M.Bolton

Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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