なにやら相談がまとまったらしく
女王様方が部屋に戻ってこられました。
M女王様が
縛られたまま横たわっている私を跨ぐ様にして立たれ
奴隷を見下ろしながらお話されます。
「あのね〜、クロちゃん・・」
妙に優しく話し出されます。
「クロちゃん」などと優しくお呼びになる時は
新しい道具を試したり
とんでもない責めをやってみたくなったりした時の事が多く、
なんだかいや〜な予感がします。
「あのね、この子ねぇ・・」
「奴隷同士で絡みたいんだって」
「意味、分かるよねぇ?」
意味は分かります。
意味は・・ でも ・・
「お前いつも
女王様のご命令には何でも従いますって言ってるよね」
「まさかまた私に嘘つくなんてないよね」
「だいジョブだよね ・・?」
にやりと笑われたM女王様のお顔は
奴隷の拒否など許さないという感じでした。
それでも返事できず、無言でいると
「この子もOKみたい」
勝手にK女王様に言ってしまわれました。
K女王様がマスク君の顎を持ち上げ
顔を覗き込みながら話しかけられます。
「よかったねぇ、お前」
「いいんだって」
「ほら、早くお礼言わないと・・」
マスク君が私の股間の前に土下座し
何やらぐにょぐにょと言っています。
「お前、いつも何言ってるかわかんないんね」
「ほらまずお礼にペニスにkissしてあげなさい」」
K女王様にそう命令され、 
特に躊躇する様子もなく
マスク君が私の亀頭にkissします。
・・ もう我慢汁でだいぶ濡れてるよぅ !
私の生身のペニスを
特に嫌がる様子もなくkissというより「舐めまわして」います。
以前にも生のペニスを舐められた事は
一度あったのでまだ何とか我慢できました。
仕方ないので
このまま流れに任せて我慢しようと思っていました。
お二人の女王様はその様子をじっと見られています。
するとM女王様がまた椅子に腰掛け
私の乳首を足指でチロチロと弄びだされました。
こんな状況なのにすぐに快感が襲ってきて
それに耐え切れず
ついつい腰をあげペニスを高く突き上げてしまいます。
マスク君の口の中に
スッポリと私の濡れた肉棒が入り込んでしまいました。
「あらあら・・すぐ感じちゃって・・」
「このどマゾが・・!!」
「マゾ奴隷同士でいい格好・・」
「・・まだ逝くなよ」
それでもM女王様は乳首の責めを止めてくださらないので
ついつい高く突き上げたペニスを上下にイヤらしく振ってしまいます。
「あん、あん・・」
感じてしまって呻き声まで出てしまいます。
その様子を楽しそうにご覧になっている
お二人の女王様のせせら笑いが聞こえます。
情けない事にマスク君の口の中で
肉棒はだんだんとピクピクしだしました。
このまま続けられたら
本当に逝ってしまいそうになったその時
ようやくM女王様が足の動きを止めてくださいました。
私の腰の動きも止まります。
「・・もういいわ」
「・・ じゃ ほら早くやってごらん」
K女王様にそう言われて
なんと
マスク君はモゾモゾと向きを変え
今度は私の顔を跨ぎ始めました ・・!!
えーっ!!
・・続きます
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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