
でもこの日はこれで
終わりではありませんでした。
ペニスから低周波治療器は外していただけましたが、
両足の拘束は解いていただけません。
女王様は横たわった奴隷の側に
椅子を持ってこられ、 
「ほれっ・・」
奴隷の顔や乳首を
おみ足で弄び始められます。
乳首は私の淫乱ボタンなので
女王様のおみ足で弄ばれると
すごく感じてしまって
すぐに身をよじって悶え始めてしまいます。
拘束されたままなので
うまく身を捩ることもできず
襲ってくる快感で変になりそうです。
その様子を面白がって、
女王様はおみ足の動きを続けられます。
顔、乳首、ペニス・・
奴隷の体のいたる所を踏んだりつねったり擦ったり
楽しそうにお遊びされます。
快感責めというか
拘束されて逃げられない状態での責めで
本当に気が狂いそうに身悶えてしまいます。
「ふんっ、さっきまで泣いてた癖に・・」
「そんなにビンビンになっちゃって・・ 」
「踏まれて、乳首嬲られて・・そんなに気持ちいいの・・」
「乳首まで起ってるね・・このど変態!」
「あんまり気持ちよすぎて気が狂っちゃう?」
「べっ、べっ!!」
奴隷の顔を覗き込み
何度も何度もお唾を吐きかけてくださいます。
せっかく拭いていただいた顔が
また女王様のお唾でぐしょぐしょになります。
「綺麗にしてやろうねぇ〜」
女王様様のお唾でぐしょぐしょになった奴隷の顔を
おみ足の裏でこすり付ける様に弄ばれます。
おみ足とお唾の臭いが入り混じって異様な匂いがします。
そのまま足指を喉の奥まで突っ込まれたり、
鼻の穴に足指をこじ入れようとされたり・・
楽しそうに奴隷を弄ぶ女王様と
そのお足元で拘束され踏みつけられて
ぐったりとしてしまった奴隷と ・・
・・ その時でした
廊下のほうからなにやら声が聞こえてきます。
誰か叱られてるみたいです。
「ほら、もたもたしないで!」
「ほんとに愚図ねぇ」
「早くいらっしゃい」
・・ K女王様でした
・・続きます
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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