
2人っきりになりました。
「お前今日は泣いてもらうわよ」
「嘘つきの罰だもんね」
バックから縄を取り出し、
仰向けに寝るよう命令されます。
両足を大きく開き、 
尻を高く持ち上げ
”でんぐり返し”みたいな格好で
鉄柱に両足を縛り付けてしまわれます。
奴隷のペニスやアナルが女王様に丸見えです。
「ふっ、いい格好・・」
「これ、お前好きだったよね」
低周波治療器を持ち出されました。
私が大の苦手なのをご存知のはずです。
(・・これって頑張れる人いるんでしょうか?)
一番低いレベルでも、我慢できず
すぐに「お許しください」と泣いてしまいます。
首を振り泣きそうな顔でイヤイヤしますが、
まるで無視です。
奴隷のペニスに装着すると
いきなりスイッチを入れてしまわれます。
「えーっと、レベルはこれ位が好きだったかなぁ?」
いきなり真ん中くらいまで
レベルを上げられます。
「アッ、アッアー・・ ウッッ、ウアッッー・・」
訳の分からない叫び声をあげながら、
身を捩じらせますが、
両足が固定されていて逃げる事はできません。
「うるさいわねえ・・」 
そういって奴隷の顔の上に座ってしまわれました。
泣き叫ぼうとジタバタしても
もう声もうまくでません。
身動きできない状態のまま
周期的にペニスに耐え難い激痛が走ります。
散々もがいた後、やっと刺激が弱くなりました。
時間にすれば2〜3分でしょうか・・
とても長く感じられました。
「奴隷の癖に、女王様に嘘をついて・・」
「マゾ奴隷の分際でどういうつもり?」
「奴隷の中でも最低の身分に落としてやろうか?」
「お前なんてここの女王様方全員の
公衆便所にでもなればいいのよ・・」
何とか我慢できるレベルですが
まだスイッチは入ったままです。
当時私が何人かの女王様とplayしていた事は
ご存知のはずなのに・・
「申し訳ございません・・」
「どうぞお許しください・・」
とにかくもう許してもらいたくて
ただただお詫びしました。
なんだか悲しくて涙があふれてきます。
「反省してる?」
「ほんとに?」
「じゃ、もう一度だけで許してあげる・・」
「頑張るんだよ・・」
またレベルを上げてしまわれました。
「ウッ、ガゥッ、グワッッー・・」
「アァッ、ウッー、アァッー・・」
絶叫の後
ようやく許していただけた時、
奴隷の顔は
涙と涎と鼻水で
グチョグチョになっていました。
でもこの日はこれだけでは済みませんでした。
・・続きます
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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