自分の中ではかなり強烈に印象に残っています。
90分コース、4Fです。
それから、女王様におことわりして書いているわけではないので
イニシャルと実在は一致しません。

時として思わぬ展開になってしまい
泣き出しそうになってしまう事も・・
その日は何度かplayした事のある
少し小柄ですがdynamite bodyのM女王様
お足元でご挨拶の後、前回プレーのご報告・・
土下座した頭を踏みつけていただきながら
一生懸命にご報告します。
「顔をお上げ」
女王様が犬の首輪を付けてくださいます。
お店に来る前用事があって
たくさん歩かれたとかで
「足が疲れた」と言われ
マッサージを命じられます。
暫らくマッサージしていると
「ちょっと待ってな」と言われ、
マッサージを一旦中止してドアの方に向かわれます。
「開けとこうねぇ・・」
「その方がお前も嬉しいでしょ・・」
まだ、それにあまり慣れていない頃でした。
不安と期待でドキドキします。
マッサージから次第に舐め奉仕へと進んでいきました。
「誰が匂い嗅いでいいって言った?」
「全然心がこもってない」
「足の裏全体にちゃんと舌を這わせろ」
「指の間も舌を入れてしゃぶらなきゃ」
「もっといやらしくペチャペチャ音をたてて」
「歯を立てるな、何回教えたらわかるの?」
「舐めさせられてるって感じね・・」
「ご奉仕させていただいてるっていう
感謝の気持ちはあるの?」
叱られるたびに女王様のおみ足ビンタが飛んできます。
時には往復で何度も蹴りとビンタがくりかえされます。
あまりの痛さに顔を背けると
「逃げるな!! 顔出せ!!」
と叱られます。
怖くて目は閉じたまま
また女王様の前に顔を突き出します。
「お前の大好きな足でビンタしてやってるのに、
なんで逃げるの?」
またおみ足ビンタが飛んできます。
かなり強烈で涙と鼻水が出てきます。
足の裏で強く顔を蹴られ、
無様に仰向けに倒れた姿勢から
あわてて正座し直した時でした。
「いいかしら・・?」 
「なんだか誰か叱られてるみたいねぇ、
・・廊下に丸聞こえ」
「なんか、犬の匂いがしてるねぇ・・」
K女王様でした。
以前playしたことがあり知っていました。
奴隷は連れておられず、
なんとなくこれからplayにいく所みたいな感じでした。
例のガラガラと引く
女王様バックがドアの所に置いてあります。
(・・女王様方、皆さんあれですよね)
「あら、K女王様、いらっしゃい」
「ほら、お前K女王様にご挨拶しないと」
M女王様が、奴隷の顔を蹴りながら命令されます。
一度躾られていたので
K女王様の前に土下座して
「K女王様、入っていただきありがとうございます。
どうぞ恥ずかしい姿をご覧ください」
とご挨拶します。
「ふっふっ・・いい格好だ事、なんか叱られてたねぇ・・」
土下座する奴隷の顔の下におみ足をこじ入れて
奴隷の顔を覗き込まれます。
「あら、お前、この前playした事なかったっけ?」
「また来ますとか言っといて、来ないなと思ってたら、
今度はM女王様の奴隷になってたの?」
ちょっとまずいかな・・と思いましたが、
どうしようもありません。
「えっ、お前K女王様の奴隷だったの?」
「私には、忠誠を誓います・・みたいな事言っといて」
「どういうつもり!?」
M女王様に問い詰められます。
「お仕置きが必要みたいね・・」
K女王様も面白がって(?)同意されます。
「もう、終わり?」 
「ううん、まだ始まったばかり・・、あと1時間くらいあるわよ」
「そう、じゃ、後でまた来ていいかしら?」
「いいわよ、その間にこいつにたっぷりとお仕置きしとくわ」
K女王様は、土下座している奴隷の頭を
ぐりぐりと踏みにじって下さいながら
「お前、M女王様にたっぷりとお仕置きしてもらいなさい。
きっとひどい目に合わされちゃうね・・」
そういって立ち去られました。
部屋はまた2人っきりになりました。
・・続きます
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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