女王様のお体に関わるもの、またはお体から排出されるもの、
みんな大好きです。
汗、匂い、お唾、おなら、鼻くそ、尿 etc etc ・・
敬愛する女王様のものなら、たぶん黄金以外は受け入れられると思います。
(黄金はまだ経験ありません。
妄想はするのですが実際食すとなるとなかなか難しいのでは・・・)
ただ実際には、
与える側にも与えられる側にもそれなりに感慨はあるもので・・・
その日のプレーは新人女王様が見学されるという事で、
ちょっと緊張した雰囲気で始まりました。
「○○女王様、卑しいマゾの調教をご見学いただきましてありがとうございます。
どうぞゆっくりとお楽しみください。」と挨拶させられ、プレー開始です。
いつものように30分ほど散々いたぶられ
新人女王様の鞭の練習台になったりした後
少しご休憩されるというので、
ソファーに腰掛けられた女王様のお足元にひれ伏しておりますと、
冷蔵庫からプリンを持ってくるように命令されました。
これは事前に女王様のリクエストで私が用意しておいたものです。
お二人がプリンを食されるのをながめておりましたところ
「お前も食べたい?」
「なら、そこにある犬の餌皿を持っておいで」と仰ります。
餌皿をとってきますとお足元に跪き、餌皿を頭上に捧げ持っているようにとのご指示です。
突然女王様のお口元から咀嚼されたプリンが餌皿に吐き出されます。
お美しい口元から女王様が咀嚼されたプリンがどんどん吐き出され
餌皿の1/3ほど溜まったところで床に置くように指示されます。
「ああ、これを食べさせていただくのだな・・」
そう思っておりますと 
女王様は床に置いた餌皿の中にさらに大量のお唾を吐き出されたのです。
「まだよ」
少しいたずらっぽい顔でそうおっしゃった女王様は
さらに餌皿をまたがれ憧れの女神様からなんと餌皿に御排尿されたのです。
奴隷の目の前には女王様の咀嚼されたプリン、大量のお唾、御聖水、
それらが入り混じった液体が犬の餌皿の中にあふれています。
「よし」
女王様のお言葉があり、奴隷は夢中で餌皿をむさぼりました。
四つん這いで餌皿に卑しく顔をうずめる奴隷の頭を
さらに女王様はきつく踏みにじってくださいました。
そばであきれたようにその光景を見つめる新人女王様の気配がします。
その時私は
「おとされている・・・」 と感じていました。
自分の敬愛するこの女王様によって「奴隷以下の家畜の身分」におとされていると思いました。
夕暮れのマンションの一室で、まだよく知らない新人女王様も見つめる中、
この女王様によって「人間である事を捨てさせられている」と感じていました。
そしてその被虐感がマゾの心をさらに揺さぶり、
今にも噴出せんばかりに怒張していました。
その後、女王様のお足元で、 
新人女王様にヒールで
乳首を踏みにじられながら果てた後、
しばし呆然としていたことが
今でも記憶に残っています。
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | - | - | - | - | 1 | 2 |
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 | - | - | - | - | - | - |