

「なんだろう〜、これ」
「ねぇ〜、これなんだろう〜」
そういいながらさしだしたカメラには
両手に裕美子のブーツを捧げもち
ウットリとしたように目を閉じて
裕美子のブーツに顔を擦り付けている
和夫の顔がはっきりと映っていた。
次に場面をおくると今度は彼女の
ブーツに顔を埋め股間をまさぐるシーン
が写しだされた。
カメラを握りしめた和夫の手はブルブルと震えていた。
混乱した和夫の耳に裕美子の声が響いた。
「ねぇ、これってどういうことか説明してくれる ・・」
和夫の頭の中は真っ白になっていた。
恐る恐る裕美子のほうに視線を向けると、
そこには 
キラキラと目を輝かせ
怪しく光るブーツを揺らしながら
大きく足を組み
ソファーに悠然と腰掛ける裕美子の姿があった。
・・続きます
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| - | - | - | - | - | 1 | 2 |
| 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 | 9 |
| 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 | 16 |
| 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 | 23 |
| 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 | 30 |
| 31 | - | - | - | - | - | - |