

「ふふ・・」
女王様は楽しそうにお笑いになりこう続けられました。
「・・用意できたね。さあ2号、ご褒美だよ」
「ほら、いいよ ・・」
・・ その瞬間私はすべてを悟りました
散々鞭打たれ呆然とした表情の2号の髪をつかみ
その顔を私4号のそそり立った肉棒に押し付けられます。
2号が無表情のまま私の肉棒を咥え込みました。 
「2号はもともと女の子になりたかったんだ、私はすぐに気づいたけどね」
「それでこの間、鞭で少し痛めつけながら告白させたんだ」
「そうしたら ・・」
「ふふ、お前のことが好きなんだって、私が聞きもしないのに告白したわ」
「私の奴隷で、それで同じ奴隷であるお前と愛し合う関係になりたいんだって」
「でもお前に告白する勇気もないし、
いざとなったらできるかどうかわからないって・・」
「あんまり楽しい事を言うんで、私が頭の中を真っ白にしてあげて
やってみようということに事にしたんだ」

「どう、・・ お前もうれしいでしょ」
女王様は私の目の前にお立ちになり、
私の顔を覗き込むようにしながら、
片方の手で私の乳首を弄んでくださいます。
もう一方の手で
私の肉棒をスッポリと飲み込んだ2号の髪をつかみ、
それを前後させられます。
微笑まれながらとても楽しそうです。
私の頭はこの状態を拒絶していましたが、
体の方はマゾの悲しさか、
女王様のお言葉と乳首の快感と激しく顔を前後させる2号の刺激で
情けない事に絶頂を迎えようとしていました。
許可なく噴射する事は許されていませんので、
「もう限界です」と女王様に告げると
いつもはまだダメとか散々焦らされることが多いのに
「いいよ、お前のものを2号にたっぷりとあげなさい、さあおイキ」とおっしゃり、
私の顔を手でつかみ「ベッ・・!」と
お唾を吐きかけてくださいました。
その行為にたまらなく感じてしまった私4号は 
あっと言う間に勢いよく噴出してしまったのです。
・・ 2号に咥えれながら
静まりかえった部屋に、
私のスペルマを飲み込む2号の喉音だけが聞こえてきます。
その様子を楽しそうにごらんになっている女王様の前で
私の頭の中は真っ白になっていました。
・・ 一体何をやっているんだろう
それからこのような奴隷同士のホモ行為は
女王様のお気に入りとなり、
我々奴隷達はいろいろなパターンで
女王様に楽しんで頂くようになっていきました。
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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