
それぞれ専用の首輪を自分で身につけ
ソファーに腰掛けられた女王様のお足元に正座します。
この時点でもちろん奴隷たちのペニスは完全に勃起しています。
女王様はバックからブーツを取り出し奴隷たちに履かせるようにご命令されます。
・・ ニーハイのロングブーツ
奴隷たちの大好きなブーツです。 
2匹は懸命にブーツをお履かせします。
その様子を満足そうにご覧になった女王様は、
次に2号に命じて私を後ろ手に縛りあげるよう命じられます。
そして部屋にあった椅子に私4号を座らせ
両手を椅子の後ろに縛ったうえに両足も縛り付けられてしまいました。
そそり立った私4号のペニスが丸見えの状態です。
「ちょっとお前はそこで見ていなさい」
「後でたっぷり可愛がってあげるからね」
後ろ手に縛られ両足も大きく開いた状態で
ただ無防備にそそり立った肉棒を晒している私の
乳首をもみしだく様に撫でながら女王様がおっしゃいます。
女王様はバックからお鞭を取りだされ
お足元に土下座している2号の尻に向かって
いきなり撃ち始められます。
かなり激しい感じです。 
椅子に縛りつけられた私4号は
いつもと違った展開になす術もなくその様子を見ているしかありません。
女王様は無言で2号の尻を鞭打たれ続けられます。
「バシッ、バシッ」という鞭の音と
時折苦しそうな2号の呻き声だけが部屋に響きます。
見る見るうちに2号の尻は真っ赤に腫れ上がり少し血が滲んでいます。
100発近く打たれたでしょうか、
やっとの事で手を休められた女王様も
うっすらと汗をかかれています。
真っ赤になった2号の尻をゆっくりと撫でた後
少し泣き声をもらしながら顔を伏せている2号の髪をつかみ
顔を覗き込むようにして2号に話しかけられます。
「どう、真っ白になった?」
「やろうか」
「・・はい」
散々鞭打たれグッタリとした2号が
それこそ蚊の鳴くような声で答えます。
女王様に髪をつかまれ引きずられるようにして四つん這いのまま
2号が私の前に連れてこられました。
・・ 続きます
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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