突然、当ブログにメールが来ました。 
何度かメールのやり取りをして、結局彼女にプレーしてもらう事になりました。
お名前は「A様」、おそらく20才代前半、私よりずいぶん年下の女性です。
大阪市内のいわゆるオナクラに所属している方でした。
(今はあまり出勤されていないようですが・・)
はじめはオナクラに勤める女性という事であまり興味もなかったのですが、
当ブログにメールをくれたのがうれしくて返事をしました。
何度かメールのやり取りをするうち彼女がS女性であることが分かってきました。
彼女はこんな事を相談してくれました。
自分もブログをやっているがどうもうまくいかない、
じつは自分はたぶんSだと思うが、
来る客や自分の周りにはM男なんてほとんどいない、
M男なんて世の中にほとんどいないんじゃないか、
それに実際にSとしてプレーをするとしてもどうしていいのかわからない、
言葉攻めやM♂のアナルを攻めるなんてとてもできそうもない・・・etc
別に私はMの権威でも何でもありませんし(ただの甘えん坊のマゾです)、
ましてやブログに関してはまったくの初心者です。
彼女に教えてあげることなどほとんどないと思われましたが、
できるだけ丁寧に彼女の質問に答えていきました。
何度かメールのやり取りを続けていくうち 
次第に彼女に引かれていく自分に気づきました。
あまり経験のないS女性というのがかえって新鮮でした。
ぜひ一度会って調教して欲しいとお願いしました。
はじめは私では満足させられないんじゃないかなどと言って
尻込みしていましたが、
私が是非にと頼むうちやっと了解してくれました。
夕方難波で待ち合わせしました。
現れた彼女は、まさに私のマゾ心をくすぐるとても素敵な女性でした。
ホテルに入り、全裸になって彼女の足元に土下座し
いつもクラブでするようにご挨拶しま した。
ここでいつもなら、
「今日もたっぷりと苛めてやるからね・・」
などと女王様からお言葉がありプレーが始まるわけですが、無言です。
少し重苦しい雰囲気が漂いました。
私は土下座のまま自分がいかに卑しいマゾであるかとか、
女王様に苛めて頂かないと勃起できない変態ですなどと告白して
彼女の気分を紛らわそうとしました。
ちょっと難しいかなと少し諦めかけた時、
立ち上がった彼女は無言のままその素敵なブーツで私の手を踏み始めました。
手に始まり背中そして勃起したペニスも踏んでくれました。
はじめは嬉しかったのですが、 
次第にその尖ったピンヒールで股間や腹部の蹴りに移ると
その激しさにびっくりし、 ちょっとビビリました。
ついに悲鳴を上げるくらいの蹴りになり
あまりの痛さにお許しくださいとお願いしてしまいました。
彼女は醒めた目で私の懇願を無視し、
さらに強い踏み、蹴りを私に与えてくれます。
ブーツを履いたそのおみ足で股間を隠す私の手足を払いのけながら ・・
無言で私の股間を蹴り続けます。
のた打ち回ってもやめてくれません。
やっとの事で許してもらえたのは、もう限界ぎりぎりでした。
ぐったりした私に、彼女はブーツを脱ぎ、憧れの生足を与えてくれました。
若い女性らしいプーンとしたとてもいい匂いがしました。
こちらは足フェチの私が堪能するくらい素敵な時間を与えてくれました。
彼女の中に上等のS女性の資質を見た気がしました。
♂を残酷に扱う事を楽しめる方だと感じました。
この先どうなるかわかりませんが
もし許してもらえるのなら暫く彼女についていこうと思います。
私を踏み台にして彼女が一人前の女王様になっていくとしたら実に愉快です。
彼女は私にとってまるでMy fair Ladyのイライザのようです。

足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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