
複数の奴隷を専属として飼う事は 
はじめから承知の上で
専属奴隷に採用していただくようお願いしたわけですから
覚悟しておくべきだったのかもしれませんが、
初めての時はさすがに落ち込みました。
今では♂奴隷同士のイマラチオは
泣き出しそうになる程の行為ではありませんが
初めて女王様からそれを言われた時には
できれば避けて通りたい
と思ってしまったのが本当のところでした。

女王様からの呼び出しでその日は、とある喫茶店で待ち合わせました。
私がその店につくと、すでに女王様は「2号」とともに席についておられます。
女王様は私を確認されると、無言で「2号」の隣に座るように合図されます。
女王様が約束の時間より早く来られる事などめったになかったので
てっきりご指定の時間に遅れてしまったのかと思い
叱られるかとビクビクしていましたが、
女王様のご機嫌は良い様で、少しホッとして「2号」の隣に腰掛けました。
「今日は「2号」に、ご褒美をやろうかと思ってお前を呼び出したんだ」
「じゃあ出ようか」
訳のわからぬ私を残して、女王様は店を出て行かれます。
「2号」はチラッと私のほうをみて
軽く会釈して店のカウンターに向かっていきました。
私は残された女王様のバック(お衣装やお道具が入った)を持ち、
あわてて女王様の後を追います。
それから女王様の後を奴隷2匹はあまりしゃべることもなくついて行きました。
・・・続きます
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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