Under You -女王様のお気に召すまま-

足フェチ、匂いフェチのマゾヒストの独り言です。 一応18禁です ・・ Are You an Adult ?

女王様と奴隷たち -11-  堕ちる

女王様は以前から                     MH-067_2.jpg

ただ奴隷を苛むだけのプレーはあまり好まれず
日常のご奉仕や忠誠心を重視されるのですが

元来ピュアなSであられますので
奴隷のいまにも泣き出しそうな顔や
とても惨めな姿を見るのは
ことのほかお好きなようで、

時として我々奴隷たちは
とても恥ずかしい、今にも泣き出しそうになってしまう行為を
強要されることがあります。



複数の奴隷を専属として飼う事は   mist_1_20071124045015.jpg

はじめから承知の上で

専属奴隷に採用していただくようお願いしたわけですから

覚悟しておくべきだったのかもしれませんが、

初めての時はさすがに落ち込みました。 

今では奴隷同士のイマラチオ
泣き出しそうになる程の行為ではありませんが 
初めて女王様からそれを言われた時には
できれば避けて通りたい
と思ってしまったのが本当のところでした。 


                   hh009.jpg
  


女王様からの呼び出しでその日は、とある喫茶店で待ち合わせました。
私がその店につくと、すでに女王様は「2号」とともに席についておられます。
女王様は私を確認されると、無言で「2号」の隣に座るように合図されます。

女王様が約束の時間より早く来られる事などめったになかったので
てっきりご指定の時間に遅れてしまったのかと思い
叱られるかとビクビクしていましたが、
女王様のご機嫌は良い様で、少しホッとして「2号」の隣に腰掛けました。 

「今日は「2号」に、ご褒美をやろうかと思ってお前を呼び出したんだ」

「じゃあ出ようか」 

訳のわからぬ私を残して、女王様は店を出て行かれます。

「2号」はチラッと私のほうをみて

軽く会釈して店のカウンターに向かっていきました。

私は残された女王様のバック(お衣装やお道具が入った)を持ち、

あわてて女王様の後を追います。

それから女王様の後を奴隷2匹はあまりしゃべることもなくついて行きました。  

        
         

                      ・・・続きます 



                         

テーマ:SM - ジャンル:アダルト

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足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。

M.Bolton

Author:M.Bolton
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favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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