女王様のお名前はミキコ様です。 
お年は33才になられます。
一度離婚歴がおありで、現在は独身でいらっしゃいます。
仕事は輸入物のブティックを経営されています。
私「4号」とミキコ様の出会いは4年前、とある出会い系サイトでした。
当時SMクラブでの通りいっぺんのプレーに嫌気がさし、
本当にお慕いできる女王様を捜し求めていた私は
いろいろな出会いサイトにアクセスしていました。
ただほとんどのケースは冷やかしや業者などのことが多く、
半ば諦めの気持ちでいました。
ミキコ様に出会ったのは、そんな時でした。
何度かメールのやり取りをするうち、
ミキコ様がSMクラブに在籍する女王様であること、
一度離婚歴があること、
もう通常の結婚はしないだろうと思っていらっしゃる事、
クラブでのSMはどうしても客商売的な味付けがぬぐいきれず、
いずれこの世界から引退して、
プライベートでSMを続けたいと思っていらっしゃる事などを伺いました。
そして現在、SMプレーだけでなく、
プライベートでも仕えてくれる奴隷を探しているんだとも伺いました。
すでに何名かの専属奴隷を持っているが、
普段仕事する事は認めているし、ある程度の事情も認めているので、
身の回りの世話全般をさせたり、好きな時に調教を楽しむために
後1〜2名奴隷が必要なんだと仰っていました。

初めてお会いした時の感激は今でも忘れられません。
まさに思い描いていた、憧れの女王様が、そこにおられました。
あまりの美しさに
十分なご挨拶もできないくらいに緊張してしまいました。
身長 168cm、ヒールをお履きになると私を見下ろされる感じになります。
均整のとれた、ほんの少しだけボリュームのあるお体つき。
何度かお会いするうちにその美しさ、
輝くようなオーラ、類まれなるS性に、
すっかり虜になった私は、ぜひ個人奴隷としてお仕えしたい旨、
何度も何度もお願いしました。
ミキコ様は 
「お前が思っているほど甘くないわよ。」
「人生を捨てるくらいの覚悟じゃないと無理」
「専属奴隷になったら、私の前では奴隷を人間扱いしないわよ」
となかなか許していただけませんでした。
しかし何度も何度もお願いするうち、
とうとう
「どうやら本気みたいね・・・」
「覚悟の程を手紙に書いてくるように」
と言いつけられました。
それからの一週間、あんなに何度も何度も考え、書き直して
手紙をしたためたのは私の人生ではじめての事でした。
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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