
ご主人様に調教していただいてきました。
与えていただiいた恥辱や屈辱、
厳しい叱責と侮蔑、
噎せかえるような匂い・・
どれもがマゾの心をときめかせるものでした。

やっぱり服従のキスからのスタートでした。
実のところ、相当へこむ行為なので、
できればホテルに入ってからで
勘弁していただけないかと
お願いしてみたのですが・・
そのお返事は・・
”お前 犬のクセに
羞恥心あるん?
マゾ犬が!!
お前は りなの飼犬なんだから
りなの気分を損ねるんじゃないよ?
シッポふって正座して待ってるんだよ!!
- りな -
ご主人様に楽しんでいただくためには・・
・・・覚悟しました。
3人組のお兄ちゃんがいます。
フーテンみたいなおっちゃんがゆっくりと歩いてきます。
ミニスカートのお姉さんが人待ち風に立っています。
そんな中、
ご主人様が颯爽とニーハイブーツでご登場です。
その距離30m、
目が合った瞬間おずおずと道路に正座しました。
もう周りを気にしている余裕はありません。
奴隷犬になりきって、
土下座した耳をダンボにして、
ご主人様のカツッ、カツッというブーツの音を聞きます。
目の前にご主人様のブーツが差し出されます。
「りな女王様、忠誠を誓います」
恭しくブーツに口付けながら、服従の言葉を口にします。
頭の上でカシャ、カシャとデジカメのシャッター音がします。
マゾ犬の惨めな姿を写真にとって楽しまれています。
「やっとひとつ学習した見たいやね・・
ご主人様に会ったらいつでもどこでも
そんな風に服従のキスをするんやで・・
このマゾ犬!!」
それからやっぱりでっかい犬の首輪を付けられ
これから始まる甘くて苦くて
でも止められない・・
拷問部屋に向かいます。
やっぱりいっぱい見られた ・・
振り向いてるヤツもおったなぁ〜
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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