
でっかい犬の首輪をはめられて、
鎖をジャラジャラ鳴らしながら
ホテルに向かいました。
まだ日は高く、
けっこう車の往来も多い道です。
「ほら、ちゃんと顔上げて歩け。
ぶざまな格好皆に見てもらえや」
鎖を引いた女王様が
奴隷を蹴りあげてくださいます。

部屋に入ると奴隷は自然と四つん這いの姿勢になります。
女王様はこれもごく自然に
奴隷の背中に跨ってくださいました。
とてもスタイルがよく、スリムな方ですから、
まったく苦痛はありません。
少し乱暴に腰をゆすられ
「ほらちゃんと歩けや、このバカ犬!!
モタモタすんなや!?」
バチンと奴隷の頭をはたき
ノロマな犬を叱ってくださいます。
天の声を聞きながら
その甘みな重みがマゾ心を掻き立てます。
「よいしょっと」
女王様をベットの所までお運びすると
奴隷の背中からベットにお移りになられます。
-女王様のブーツの底に犬の顔をスリスリ-
「嬉しいか?」 「ワン!!」
自然と奴隷は女王様のお足元に土下座する格好になります。
土下座した目をチラッとあげると、
女王様の素敵なブーツの爪先が目に飛び込んできます。
この後この素敵な、
でも凶器のようなピンヒールを
奴隷の乳首に突き立てられ、
体中踏みにじられ、
激しいお鞭をいただき
散々泣かされてしまうことになります。
・・ 続きます
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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