- りな女王様の魅惑の足先 -
「さあ、これからご主人様の便器になるんやで」
- ご主人様に踏みつけていただいて -
幸せの絶頂!!
ご主人様のおみ足の
匂いとお味を
十分に覚えこまされた後、
床に転がされ、顔、乳首、ペニスなど
ところかまわず
お美しいおみ足で弄んでいただきました。
ご主人様の責め(バカ犬に対する躾?)
にぐったりとしてしまった犬の顔を見下ろしながら
楽しそうにご主人様がおっしゃいます。
聖水シート(っ僕は呼んでるんですけど)を広げて
その上に寝転ぶよう命令されます。
これから起こる事を想像しながら、
いそいそと床に寝転びました。
犬の顔をまたいで仁王立ちになった
ご主人様の女神様が目に飛び込んできます。
ゆっくりと犬の顔の上に憧れの女神様を落され、
準備完了です。
大きく口を開け、女神様を見つめます。
花弁がピクピクと怪しく痙攣した後、
御放尿が始まります。
「一滴もこぼさずに、全部飲むのよ」
ご主人様の天の声を聞きながら、必死で喉を鳴らします。
奴隷のペースにあわしてくださる与え方でした。
初めてなのでそうしてくださったのかもしれません。
”ご主人様、奴隷の事などお構いなしに
どうぞ気持ちよく御用をお足しになられてください。
一生懸命便器の御用を務めますので・・”

お味は・・?
とても美味で飲みやすい、アメリカンでした。
足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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