


かなり嬉しい♪です
・・ でもやっぱり私とは少し違う方向みたいです
それから今回はたくさんの方からご意見をいただきました
これもかなり嬉しい♪です
realで一線を越えない
(法を犯さない、お相手の方に迷惑をかけない・・ etc)
ならまぁいんじゃないの、好きにやればっていう
ご意見が多かったみたいです
私の愚痴みたいなものにお付き合いいただいて
嬉しいやら恐縮するやら ・・本当にありがとうございます
これからもとりとめもなく書いていくんだろうと思いますが、
皆様どうぞお怒りにならずに
お付き合いの程、よろしくお願いいたします
自虐に感じる♂ 
美人様・憧れの女性に責められるのを妄想・熱望して感じてしまう♂

不特定多数(むしろノンケの女性)に
恥ずかしい姿を見られたり馬鹿にされるのに感じてしまう♂

・・ etc etc
私の場合、その方に「恋」しなければ感じません。
心の底からお慕いする大好きな方の
お足元に跪き、屈辱的な扱いをされる ・・
そのシチュに猛烈に感じてしまいます。
「恋」は
たんにその方が美人様とかスタイル抜群とかでは始まらなくて、
その方の中に上等のS性を感じられることが必須です。
S性というか、Sの資質を持っているというか
M♂を可愛いとか愛おしいとか便利とか思っていただける
(少なくとも心の底からキモイとか大嫌いとか思っていない ・・ というか)
方でないとうまくお付き合いできないです。
ノンケの♀に自分のM性を晒して恥ずかしい思い・惨めな思いをしたい
という願望は少なくとも今の私の感性にはありません。
「恋」はお付き合いする前から
始まることもありますが、
知り合ってみて
その方に上等のS性を感じられた時、始まる事が多いです。
以前ある方(M♂です)に
「上等のS女性」などとマゾのくせに
S女性様を評価するような言い方・考え方は不遜(失礼)だと
お叱りを受けたことがあります。
自分は全てのS女性様より
身分の低い、卑しい存在だと思うべきなのでしょうか。
マゾ♂である以上確かにそういう考え方もあると思います。
でもどうしても
そうは思えない変わり者のマゾがここにいます
大好きなあなた様だから、 
あなた様にとって心地よい存在でいたいのです
あなた様のお体が創りだしたものですから、
ノンケが嫌がる臭〜い足の匂いも私には陶酔する匂いなのです
あなた様がご覧いただき楽しんでいただけるのなら
とても恥ずかしい惨めな姿を晒しても私にはそれが嬉しいのです
痛いことは好きではありませんが
あなた様がされるのなら頑張ろうと決めています
・・ 私のSMは
どうしてもこんな感性から逸脱する事ができないみたいです
皆さんはいかがですか ?
クラブ女王様のおみ足の匂いについて書きましたが
本当にいい匂いに出会えることが少ないという残念な現状です。
足フェチ、匂いフェチの方の中にも、
「ほのかに香るおみ足の匂い」が好きという方もおられる様ですが、
私にとってはなんと言っても「激蒸れの激クサ臭」・・これに尽きます。
足フェチといっても「匂いを嗅がせていただく」>「舐めさせていただく」です。
私のマゾモードをとにかく一番刺激するのは
素敵な女性様の激臭足の匂いであるわけです。
おみ足を舐めさせていただくのも大好きですが、
これは例えば、
鞭やビンタでいたぶられる、
馬鹿にされたり叱られたりする、
唾や聖水をいただく・・etc etc
支配vs被支配とか女王様と奴隷の身分の違いとかを
思い知らされるというか実感させられるというか
頭の中の理性で感じる行為のように思います。
これに対して
激臭足の匂いを嗅ぐという行為
=あの素敵な刺激はたちどころに私のマゾ性を全開にし、
言葉などではなくその強烈な個性で
私をその方の前でまったく無力にしてしまい
夢の世界へ連れて行ってくれる一種の麻薬のようなものです。
ですから心の中で
「あぁ〜、めっちゃ臭〜い匂いを嗅がされテエー!」
といつもいつも思っているわけであります。
私はもうあなた様の虜です
・・ お足元に跪いてもよろしいでしょうか

「ペニスバンド」
女王様がとてもお好きな道具のひとつです。
もともとご自分でも所有されていましたが、
今では我々奴隷に命じてネットなどで探させ
いろいろなものを所有されています。

女王様がペニバンを付けられたお姿はとてもりりしく
自然と跪いてご奉仕ししたくなります。
私自身ははじめはなかなかうまく入らず、
もともと足フェチMでしたからあまり好きなプレーではありませんでしたが、
女王様に命じられ自分でアナル拡張をして、
初めて女王様のペニバンを銜え込めだ時は達成感と
女王様に犯されているというなんともいえない倒錯で
感激したのを覚えています。 
最近ではあれがドライオルガなのかどうか分かりませんが
射精とはまた違った感覚の快感を感じれるようになり
女王様に犯していただいている間
何度か快感を伴う小さな痙攣を体感できるようになり
女王様に楽しんでいただけるようになりました。
私のアナルはもともとあまり大きくないようで、
女王様がペニバンを使ったプレーを楽しまれるためには
日ごろから自ら拡張しておく必要があります。
少し怠るとすぐ狭くなってしまいなかなかうまく入らず、
女王様のお怒りをかってすこし乱暴な方法で拡張されたり、
時にはこんな目にあって泣かされる事もあるので
日ごろの手入れがとても大切です。 
女王様は奴隷に奉仕させるのもお好きで
こちらもいろいろなタイプの道具をお持ちです。
直接ご奉仕するのはもちろん大好きですが、
このようにペニバンを付けさせられてご奉仕するのは
本当に自分があの「クリニンンガー」に堕ちたような感覚があり
なんともいえない倒錯感を味わえます。
ご奉仕している際 
女王様が小さく声を押し殺して痙攣され
奴隷の顔を太股で強く締め付けられたり、
奴隷の頭をつかみながら
ご自分の女神様を奴隷の顔に密着させるように
深くペニバンを押し入れられたりしますと
本当に女王様にお仕えしているという
奴隷の幸せと被虐感を強く実感することができます。
ちょっと間があいてしまいましたが
-女王様と奴隷たち- シリーズも続きます
realとfictionがごちゃ混ぜ状態で収拾つかなくなっていきそうですが ・・
どうなっていくのかよくわかりません






少し優しくしていただくだけで何故こんなにうれしいのでしょうか
「忙しいの、また気が向いたら連絡するね」
それだけで天に上るようにうれしいのです
「M男が痛がっている姿を見るのが好き」
「M男の痛みなんて私にはわからないから手加減なんてしないけどね」
「M男が気持ちいいかどうかなんて私には関心ないわ」
「逝きたければ私の足の下で勝手に逝けば」
それだけで十分です
そんな扱いでうれしいのです
お側にいられるだけでとても幸せですから
何ひとつ逆らいません
ご都合のいいように扱われたいです
棄てられてしまうのが何より怖いです
恐ろしく尖ったピンヒールでの踏み付けより
無慈悲な蹴りより
お側にいられなくなるのが怖いです
「痛い」のは本当は好きではありませんが、頑張ろうと決めています
・・ あなた様が私の痛がる姿を楽しんでくださるのなら


その女王様と3回目のプレーの時でした。
「Ai女王様」
少しベテラン(?)の方でしたが、 
真夏でもブーツを愛用されていた事(おみ足は大変甘い香りがしました)、
足フェチや言葉攻め、乳首いじりなど
私の好むプレーを多くして頂けた事(エゴマゾみたいですが)、
あまり威圧的でなく楽しそうにプレーしていただけた事
などがよくて、何度かお世話になりました。
最近そのクラブのHPを見るとお名前がなくなっています。
・・辞められたのでしょうか。
放り投げたブーツを拾いにいかされたり
ブーツの中に顔を突っ込んで匂いを嗅ぐ様を笑われたりと
いつものプレーが続きました。
すると突然、散歩に行こうと言われます。
いつもと違う展開に少し戸惑いました。
「今日はちょっと仕事してもらうわよ」
Ai女王様がニヤリと笑われます。
そこは例の乱入プレーが売りのクラブではなくもうひとつの方の老舗クラブです。
戸惑う私を無視して首輪のリードを惹かれ2つ隣の部屋に連れて行かれました。
全裸でコンクリートの上を四つ足で歩かされ膝が痛かったのを覚えています。
「901号室」 ・・部屋に入るといきなり 
女王様の手首までスッポリと飲み込んだ
M奴隷のヒップが目に飛び込んできました。
こちらを振り向かれた女王様は
我々に向かって
「あら、来たのね」
「いらっしゃい」
といわれた後その奴隷に 「いったん抜くよ」
といってそのM奴隷のお尻からす”ズポッ”という感じで手を抜かれました。
「さあお前、R女王様にご挨拶は」
Ai女王様に促され
「R女王様、クロと申します。本日は合同調教よろしくお願いいたします」
思わず「合同調教」と言ってしまいました。
「フーン、クロちゃんって言うの。今日はよろしくね」
土下座した私の頭をグリグリとハイヒールで踏んでくださり
さらに私の顔をヒールで持ち上げ勃起したPをヒールの先で弄んでくださいます。
それが「合同調教」の始まりでした。
いきなり勃起したPにコンドームを嵌められたかと思うと
R女王様に髪をつかまれ引きずられたその奴隷が
私の股間に顔を埋め私のPを咥え込みました。
あまりに突然で逃げる間もありません。
R女王様は奴隷の髪をつかんだままその顔を前後させ私のPを刺激します。
その奴隷は嫌がる様子もなく気持ちよさそうに私のPをしゃぶっています。
私の背後に廻られたAi女王様が私の乳首を弄んでくださいます。
・・まったく思わぬ展開でしたが不覚にも感じてしまいました。
「・・逝ってしまいそうです」
Ai女王様にお願いしました。
「だめ、まだ逝っちゃだめ、逝くなよ」とお許しいただけません。
でも乳首を刺激する手は休めていただけません。
もう少し続けられると射精してしまう一歩手前で
奴隷の口が私のPからはずされました。
ほっとしてガクッと膝をついた私の背後に、その奴隷は連れて行かれ
驚いた事に今度は私のAを舐め始めたのです。
さきほどAi女王様に浣腸され、排出したばかりです。
いちおう洗いましたが、少しは匂いや味が残っていたように思います。
でもそんな事を気にする様子もなく思いっきり舌をつき出し顔を上下させて、
ときおり身をよじりながら私のAを舐めまわしています。
部屋にR女王様の笑い声が響きます。 
「嬉しいねぇ、念願のマゾ奴隷のアナルを舐めれて ・・
これで奴隷の中でも一番卑しい身分に堕ちたんだよ、
・・ 堕ちたかったんだもんねぇ、お前」
まだ奴隷同士の絡みなどまったく経験のなかった頃、
世の中にはすごい人(奴隷?)がいるものだと
妙に感激したのを覚えています。
思えばあれが私の奴隷同士の絡みの筆おろしでした。













足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。
Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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