Under You -女王様のお気に召すまま-

足フェチ、匂いフェチのマゾヒストの独り言です。 一応18禁です ・・ Are You an Adult ?

女王様と奴隷たち -12-   堕ちる

       MH-070_2.jpg

何度か使った事のある、3人でも利用できるホテルに入りました。

部屋に入り、女王様はいつもの様にソファーに腰掛けられます。

女王様のバックをお足元に置き、我々奴隷は服を脱ぎ始めます。
いつもの事ながら、女王様の目の前で裸になっていく作業は、
いつまでたっても恥ずかしさを捨て切れません。




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女王様と奴隷たち -11-  堕ちる

女王様は以前から                     MH-067_2.jpg

ただ奴隷を苛むだけのプレーはあまり好まれず
日常のご奉仕や忠誠心を重視されるのですが

元来ピュアなSであられますので
奴隷のいまにも泣き出しそうな顔や
とても惨めな姿を見るのは
ことのほかお好きなようで、

時として我々奴隷たちは
とても恥ずかしい、今にも泣き出しそうになってしまう行為を
強要されることがあります。



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ちょっと嬉しい ♪

     FW00014.jpg

最近やっとお話できてリンクしてもらった
私がちょっと一目置いてるサイト
    (あまり派手ではありませんが、語り口が素敵です)
当ブログの記事を引用していただきました

カキコできないサイトなのでこちらでお礼を言わせていただきます

かなり嬉しいです

      ・・ でもやっぱり私とは少し違う方向みたいです


それから今回はたくさんの方からご意見をいただきました

これもかなり嬉しいです

realで一線を越えない
(法を犯さない、お相手の方に迷惑をかけない・・ etc)
ならまぁいんじゃないの、好きにやればっていう
ご意見が多かったみたいです

私の愚痴みたいなものにお付き合いいただいて
嬉しいやら恐縮するやら ・・本当にありがとうございます

これからもとりとめもなく書いていくんだろうと思いますが、
皆様どうぞお怒りにならずに
お付き合いの程、よろしくお願いいたします  





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So much "Mazohist"

最近、私のSMって変わっているのかなと思うときがあります。
いろんなサイトを見ていると、
といってもいろんながいるんだなぁと思ってしまいます。

自虐に感じる            bond4.jpg
   
美人様・憧れの女性に責められるのを妄想・熱望して感じてしまう 

                        231.jpg

不特定多数(むしろノンケの女性)に      

恥ずかしい姿を見られたり馬鹿にされるのに感じてしまう    
                              
        
                                   2779.jpg

                                                          ・・ etc etc




私の場合、その方に「恋」しなければ感じません。

そしてS女性様にしかできません。       mist_1_20071124045015.jpg

心の底からお慕いする大好きな方の

お足元に跪き、屈辱的な扱いをされる ・・

そのシチュに猛烈に感じてしまいます。


「恋」

たんにその方が美人様とかスタイル抜群とかでは始まらなくて、

その方の中に上等のS性を感じられることが必須です。

S性というか、Sの資質を持っているというか

を可愛いとか愛おしいとか便利とか思っていただける

(少なくとも心の底からキモイとか大嫌いとか思っていない ・・ というか)

方でないとうまくお付き合いできないです。

ノンケのに自分のM性を晒して恥ずかしい思い・惨めな思いをしたい

という願望は少なくとも今の私の感性にはありません。



「恋」はお付き合いする前から

始まることもありますが、

知り合ってみて        

その方に上等のS性を感じられた時、始まる事が多いです。


以前ある方(Mです)に

「上等のS女性」などとマゾのくせに     

S女性様を評価するような言い方・考え方は不遜(失礼)だと

お叱りを受けたことがあります。

自分は全てのS女性様より

身分の低い、卑しい存在だと思うべきなのでしょうか。

マゾである以上確かにそういう考え方もあると思います。



でもどうしても

そうは思えない変わり者のマゾがここにいます




大好きなあなた様だから、     DSCN0161_1.jpg

あなた様にとって心地よい存在でいたいのです

あなた様のお体が創りだしたものですから、

ノンケが嫌がる臭〜い足の匂いも私には陶酔する匂いなのです

あなた様がご覧いただき楽しんでいただけるのなら

とても恥ずかしい惨めな姿を晒しても私にはそれが嬉しいのです

痛いことは好きではありませんが

あなた様がされるのなら頑張ろうと決めています



  

          ・・ 私のSMは

    どうしてもこんな感性から逸脱する事ができないみたいです

 

    皆さんはいかがですか ?

 

 


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最高 ♪ -激臭足 ♪-

以前             hh007.jpg

クラブ女王様のおみ足の匂いについて書きましたが

本当にいい匂いに出会えることが少ないという残念な現状です。

足フェチ、匂いフェチの方の中にも、

「ほのかに香るおみ足の匂い」が好きという方もおられる様ですが、

私にとってはなんと言っても「激蒸れの激クサ臭」・・これに尽きます。

足フェチといっても「匂いを嗅がせていただく」>「舐めさせていただく」です。

私のマゾモードをとにかく一番刺激するのは

素敵な女性様の激臭足の匂いであるわけです。

もちろんマゾですから         070804_Rika08.jpg

おみ足を舐めさせていただくのも大好きですが、

これは例えば、

鞭やビンタでいたぶられる、

馬鹿にされたり叱られたりする、

唾や聖水をいただく・・etc etc

支配vs被支配とか女王様と奴隷の身分の違いとかを

思い知らされるというか実感させられるというか

頭の中の理性で感じる行為のように思います。

これに対して

激臭足の匂いを嗅ぐという行為

=あの素敵な刺激はたちどころに私のマゾ性を全開にし、

言葉などではなくその強烈な個性で

私をその方の前でまったく無力にしてしまい

夢の世界へ連れて行ってくれる一種の麻薬のようなものです。


ですから心の中で             

「あぁ〜、めっちゃ臭〜い匂いを嗅がされテエー!」

といつもいつも思っているわけであります。

 

 とても甘い香りがするあなた様   foot_sub_13.jpg

 私はもうあなた様の虜です

  ・・ お足元に跪いてもよろしいでしょうか





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女王様と奴隷たち -10-

            FM00032_1.jpg

「ペニスバンド」
女王様がとてもお好きな道具のひとつです。       
 
もともとご自分でも所有されていましたが、
今では我々奴隷に命じてネットなどで探させ
いろいろなものを所有されています。 


             img04_20071030024011.jpg


女王様がペニバンを付けられたお姿はとてもりりしく 
自然と跪いてご奉仕ししたくなります。

私自身ははじめはなかなかうまく入らず、
もともと足フェチMでしたからあまり好きなプレーではありませんでしたが、
女王様に命じられ自分でアナル拡張をして、     
初めて女王様のペニバンを銜え込めだ時は達成感と
女王様に犯されているというなんともいえない倒錯で 

感激したのを覚えています。              tem061120b_01.jpg


                
最近ではあれがドライオルガなのかどうか分かりませんが
射精とはまた違った感覚の快感を感じれるようになり
女王様に犯していただいている間
何度か快感を伴う小さな痙攣を体感できるようになり
女王様に楽しんでいただけるようになりました。

私のアナルはもともとあまり大きくないようで、
女王様がペニバンを使ったプレーを楽しまれるためには
日ごろから自ら拡張しておく必要があります。
少し怠るとすぐ狭くなってしまいなかなかうまく入らず、
女王様のお怒りをかってすこし乱暴な方法で拡張されたり、           
時にはこんな目にあって泣かされる事もあるので          

日ごろの手入れがとても大切です。    ana54w.jpg





女王様は奴隷に奉仕させるのもお好きで
こちらもいろいろなタイプの道具をお持ちです。 

直接ご奉仕するのはもちろん大好きですが、
このようにペニバンを付けさせられてご奉仕するのは
本当に自分があの「クリニンンガー」に堕ちたような感覚があり
なんともいえない倒錯感を味わえます。  

               

ご奉仕している際              tn_ba0682_8.jpg

女王様が小さく声を押し殺して痙攣され

奴隷の顔を太股で強く締め付けられたり、

奴隷の頭をつかみながら

ご自分の女神様を奴隷の顔に密着させるように

深くペニバンを押し入れられたりしますと

本当に女王様にお仕えしているという

奴隷の幸せと被虐感を強く実感することができます。




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女王様と奴隷達 -9-

ちょっと間があいてしまいましたが 
-女王様と奴隷たち-  シリーズも続きます
realとfictionがごちゃ混ぜ状態で収拾つかなくなっていきそうですが ・・
どうなっていくのかよくわかりません




「お仕置き」と「懲罰(折檻)」についてお話します。     MH-067_1.jpg



以前申し上げましたように女王様から与えていただく奴隷に対する懲らしめには
「お仕置き」と「懲罰(折檻)」があります。

「お仕置き」は特に奴隷に非がなくても、 
女王様のご気分しだいで奴隷に与えられるもので、 たとえば
「今日は3回も客にクレームをつけられたんで、
お前の体にクリップを30個付けてあげるわ」 

      (・・奴隷には10倍返しだそうです)とか           pic35.jpg

「パンストが伝染してしまった、お仕置きだな・・」とおっしゃって、
そのパンストを口に詰められ ガムテープで口をぐるぐる巻きにされたうえ、
「パンストで膨らんだ頬が馬鹿っぽい」と
ビンタを何発もいただいたりするといったようなものです。 

言ってみれば女王様のお気まぐれやストレス解消のために
奴隷をおもちゃにされているようなもので、
奴隷にとってはさほど恐ろしいものでなく、
時には内心喜んでいる場合もあります。   


        DSCN0221.jpg


   
これに対し「懲罰(折檻)」は奴隷が規律違反や
女王様のご機嫌を損ねてしまった場合に施されるもので、
お仕置きと違いその罪に応じて厳しい罰が与えられるものです。 

先日私が女王様にご懲罰いただきましたのは、
女王様のお許しなく思わず噴射してしまった時でした。
 
規律では、奴隷は女王様の前では、射精はおろか、
許可なく自らのペニスに触れる事さえ許されていません。 

女王様のお戯れで、どんなに感じてしまい、今にも逝きそうになっても
女王様のお許しがなければ決して噴射してはならないのです。
   

     cr15.jpg


今にも爆発しそうになり、気が狂いそうになっても耐えて 

女王様のお許しを待つ瞬間こそ

マゾの極致といっても過言ではありません。  

それゆえ「よし」と女王様から噴射のお許しがでた時の 

ありがたさといったらたとえようもないもので、 

奴隷は心の底から女王様に感謝し、 

全身全霊をこめて体中のエネルギーを一気に爆発させ、

女王様に捧げるのです。  


噴射の快感、マゾ奴隷である事の悦びは 

「絶対服従」

=女王様に奴隷のすべてを

管理、支配していただいてこそ成立するものであり 

これが一般の方々のセックスと大きく違うところです。  
  

ですから絶対服従のみが
奴隷にとってマゾの法悦境にいたる唯一の道でありながら
まだまだ至らぬ私はこのごく当たり前の規律が守れず、
女王様のおみ足が奴隷のペニスに触れた瞬間、
お許しもないまま思わず吹き出してしまったのです。
 
それをご覧になった女王様は、   

「いったい何年私の奴隷やってるの、まだそんな事も守れないの」 

「折檻してあげるよ」とおっしゃり、          FM00081_20071117043113.jpg


先輩奴隷である1号に命じて私を後ろ手に縛り上げ、    

奴隷の尻が真っ赤になるまでケインで打ってくださいました。 

私4号は涙を流しながら自らの未熟をお詫びもうしあげ、  

気を失う一歩手前でやっとお許しいただいたしだいです。
 
このように「懲罰(折檻)」は
至らぬ奴隷を女王様お好みの奴隷に改造する手段であり、
それにより奴隷はますます女王様への忠誠と畏敬の念を深め、
マゾの法悦境へと導いていただけるものであります。 

奴隷にとっては大変恐ろしい「懲罰(折檻)」ですが、
それも自らのの至らなさによるもので
未熟な奴隷を調教してくださっている
女王様への感謝の気持ちで
お受けしなければならない試練なのです。 

最近では奴隷たちもだんだんミキコ様の専属奴隷として熟成され、
あまりひどい「懲罰(折檻)」をいただく事は少なくなりましたが、
それでもいつ何時
女王様のご機嫌を損ねて「懲罰(折檻)」をいただく事になるか分かりません。 


その緊張感が奴隷を成長させ、         FM00059.jpg


ますます女王様お好みの奴隷へと変貌させていきます。 





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underyou -3-

      DSCN021.jpg

             少し優しくしていただくだけで何故こんなにうれしいのでしょうか

「忙しいの、また気が向いたら連絡するね」


              それだけで天に上るようにうれしいのです


「M男が痛がっている姿を見るのが好き」

「M男の痛みなんて私にはわからないから手加減なんてしないけどね」


「M男が気持ちいいかどうかなんて私には関心ないわ」

「逝きたければ私の足の下で勝手に逝けば」

        

     それだけで十分です

     そんな扱いでうれしいのです

     お側にいられるだけでとても幸せですから

     あなた様の言われる通りにします  ami06.jpg

     何ひとつ逆らいません

     ご都合のいいように扱われたいです

     棄てられてしまうのが何より怖いです


     恐ろしく尖ったピンヒールでの踏み付けより

     無慈悲な蹴りより

     お側にいられなくなるのが怖いです


     「痛い」のは本当は好きではありませんが、頑張ろうと決めています

     ・・ あなた様が私の痛がる姿を楽しんでくださるのなら

 


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| A様 | TB(0) | CM(2)

願望  

私のSMは足フェチが基本で           401_3.jpg

どちらかというとソフトというか、女王様との心のつながりを base にした
愛のある(?)ものだ ・・ と自覚しているのですが、
時折そんなルールを飛び越えて
ただただ苛まれたいと思う時があります。 

        実は今そう感じているのですが ・・  


皮膚が裂け血がしたたるほどひたすら鞭打たれたい、 

後ろ手に縛られ立膝をついた状態で延々とビンタされ続けたい、 

ガチガチに縛られ床に転がされて

複数の女性からとても飲み込めない量とスピードの聖水を 

顔といわず全身に浴びせかけられて

笑われ唾をはかれ聖水の海に溺れるように

そのまま放置されたい、

床に転がされ口を強制的に大きく開けさせられ

何の躊躇もなく排便される ・・

涙を流してお許しを乞うが許されず

飲み込むことを強要される 

           ・・ etc etc


こちらの事情や悲しみなどまったく無視して苛まれたいと ・・ 

人間ではなく地底の底に蠢く虫のように    tem061120_09.jpg

残酷にグシャッと踏み潰されたい ・・ と  



実際には実現できそうもない願望ですが、 

どうしようもなくそう願ってしまう時があります。 

     
            そんな時ってありませんか ・・? 



 


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Ai女王様  -絡み-

その女王様と3回目のプレーの時でした。 

「Ai女王様」 
少しベテラン(?)の方でしたが、         i08_1.jpg

真夏でもブーツを愛用されていた事(おみ足は大変甘い香りがしました)、
足フェチや言葉攻め、乳首いじりなど
私の好むプレーを多くして頂けた事(エゴマゾみたいですが)、
あまり威圧的でなく楽しそうにプレーしていただけた事
などがよくて、何度かお世話になりました。

    最近そのクラブのHPを見るとお名前がなくなっています。
    ・・辞められたのでしょうか。 


放り投げたブーツを拾いにいかされたり
ブーツの中に顔を突っ込んで匂いを嗅ぐ様を笑われたりと
いつものプレーが続きました。
すると突然、散歩に行こうと言われます。

いつもと違う展開に少し戸惑いました。 

「今日はちょっと仕事してもらうわよ」

Ai女王様がニヤリと笑われます。

そこは例の乱入プレーが売りのクラブではなくもうひとつの方の老舗クラブです。
戸惑う私を無視して首輪のリードを惹かれ2つ隣の部屋に連れて行かれました。
全裸でコンクリートの上を四つ足で歩かされ膝が痛かったのを覚えています。 


「901号室」  ・・部屋に入るといきなり      lh8.jpg

女王様の手首までスッポリと飲み込んだ
M奴隷のヒップが目に飛び込んできました。

こちらを振り向かれた女王様は
我々に向かって
   「あら、来たのね」
   「いらっしゃい」
といわれた後その奴隷に 「いったん抜くよ」
といってそのM奴隷のお尻からす”ズポッ”という感じで手を抜かれました。

「さあお前、R女王様にご挨拶は」
     
     Ai女王様に促され
     「R女王様、クロと申します。本日は合同調教よろしくお願いいたします」
     思わず「合同調教」と言ってしまいました。

「フーン、クロちゃんって言うの。今日はよろしくね」

土下座した私の頭をグリグリとハイヒールで踏んでくださり 
さらに私の顔をヒールで持ち上げ勃起したPをヒールの先で弄んでくださいます。
それが「合同調教」の始まりでした。

いきなり勃起したPにコンドームを嵌められたかと思うと

R女王様に髪をつかまれ引きずられたその奴隷が

私の股間に顔を埋め私のPを咥え込みました。

あまりに突然で逃げる間もありません。               
     
R女王様は奴隷の髪をつかんだままその顔を前後させ私のPを刺激します。

その奴隷は嫌がる様子もなく気持ちよさそうに私のPをしゃぶっています。

私の背後に廻られたAi女王様が私の乳首を弄んでくださいます。 

・・まったく思わぬ展開でしたが不覚にも感じてしまいました。

「・・逝ってしまいそうです」

Ai女王様にお願いしました。

「だめ、まだ逝っちゃだめ、逝くなよ」とお許しいただけません。 

でも乳首を刺激する手は休めていただけません。

もう少し続けられると射精してしまう一歩手前で

奴隷の口が私のPからはずされました。

ほっとしてガクッと膝をついた私の背後に、その奴隷は連れて行かれ

驚いた事に今度は私のAを舐め始めたのです。

さきほどAi女王様に浣腸され、排出したばかりです。

いちおう洗いましたが、少しは匂いや味が残っていたように思います。

でもそんな事を気にする様子もなく思いっきり舌をつき出し顔を上下させて、

ときおり身をよじりながら私のAを舐めまわしています。 


部屋にR女王様の笑い声が響きます。               Mgaaag69_20071216080121.jpg



     「嬉しいねぇ、念願のマゾ奴隷のアナルを舐めれて ・・

     これで奴隷の中でも一番卑しい身分に堕ちたんだよ、

     ・・ 堕ちたかったんだもんねぇ、お前」 



まだ奴隷同士の絡みなどまったく経験のなかった頃、

世の中にはすごい人(奴隷?)がいるものだと

妙に感激したのを覚えています。


思えばあれが私の奴隷同士の絡みの筆おろしでした。

 





テーマ:SM - ジャンル:アダルト

M女王様  -喪失-

              いろいろありましたが・・
               凹んでても仕方ないので 
                           本来のサイトの姿(?)に戻ってまた頑張ろうかと・・




        rina18.jpg

いろいろなクラブでお世話になりました。
今まで比較的長く続いた方は3人おられます。

本当に心の底からお慕いし隷属できた方は一人だけです。

それ以外にも一度きりで終わってしまった方も含めて
おそらく30人以上の女王様にお世話になったと思います。 

そんないろいろな女王様との思い出も綴ってみたくなりました。 




   20070919172051.jpg
   

・・突然いなくなってしまわれました。 



あれはまだ私がそんなにクラブ通いズレしていなかった頃です。
特にお相手を決めず思いつきでいろんなクラブへ月一位で通っていた頃でした。 

大体一ヶ月くらいの周期で
無性にSMがしたくなる(女性に馬鹿にされたり苛めて欲しくなる)のですが
いざ終わってみると 虚しさと自分自身への情けなさに
砂をかむような思いをしていた頃です。 

そんな頃彼女に出会いました。

後で知ったことですが当時彼女はまだ19才だったそうです。
お名前は「美歩」様、クラブの名前は内緒という事にしておきます。
もしピンと来た方がおられましたらご一報ください。 
 

     11tr73_20071216080812.jpg


穢れのない清潔感の漂う方でした。
そんなに激しいプレーをされた記憶はありませんが、
お互いになんとなく相性が良かったのか気持ちよくプレーできました。  

お履きになっているピンヒールをさかさまにして
(靴底が顔を向くようにして)奴隷の顔に縛りつけ
オナニーさせるのがお好きで、
その姿をよく笑って頂きました。

プレーが終わった後もそれまでに味わっていた虚しさや腹だたちさはなく、
プレーの後も随分気さくに会話することができました。  

特定のお相手のいなかった私に
「この方に隷属したい」と思えるお相手がやっと見つかったと思っていました。

そんな彼女が突然いなくなってしまいました。
クラブに電話するとはじめはお休みだといっていたのが
一ヶ月ほどもするとどうも辞めたようだと変わっていきました。 


「・・そういえば」 

私の頭に突然よみがえりました。 

最後になってしまったプレーの時、
 
ペニバンで犯されながら聞いた言葉 

・・「私がいなくなったら、お前は探さなくちゃいけないわ」 

何のことかわからず、その時はあまり気にも留めず 

その意味を深く考えなかった自分の馬鹿さかげんに腹が立ちました。 

今にして思えばクラブの女王様が突然辞めてしまう、
よその店に移るといったことはありうることだと分かっていますが、
当時はそんな事さえあまりよくわかっていない頃でした。 

   
   ・・彼女は私に告げていた 

   せっかく言ってくれたのに私がよく考えもせず聞き流してしまった・・ 

お慕いする女王様をなくした寂しさと自分への罪悪感とで 

相当へこんだ記憶があります。 

いろいろ探しましたが、結局その後彼女とは会えずじまいでした。  



ところが最近ある掲示板で                     hh010.jpg

彼女と思われる人物の記事を見つけました。 

すぐにその記事に書き込み
 
掲示板上ですか何度かお話しすることができました。 

まさしくそれはあの「美歩」様であり

嬉しい事に彼女もまた私のことを覚えていてくれました。 

当時まだ19才だった事や、

今は結婚してSMとは無縁だとも教えてくれました。 

SMの掲示板ですから復帰する気があるのでは・・と 聞いてみましたが 

それには答えてくれませんでした。        heel233.jpg



結局それだけで、実際に再会する事はなかったのですが、 

10年ぶりくらいにその消息を知ることができ、 

なんとなく嬉しいやら懐かしいやらで 

一人ニタニタしてしまった出来事でした。 



  
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underyou -2-

ご主人様の気配を察すると                DSCN0251_1.jpg

なぜか理由もわからずただ嬉しくて 

千切れんばかりに尾を振ってしまう犬のように
       
       ・・ あなた様を待っています

夕暮れ時に

小屋の前に寝そべり

・・でも鼻を研ぎ澄まして

ご主人様のお帰りの気配を逃すまいとしている犬のように

       ・・ あなた様を待っています

   
     
      ・・ お忙しいですか ?



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| A様 | TB(0) | CM(0)

underyou

   
         DSCN0161_1.jpg

ほんの少しお側にいたいのです
   
      強く踏み付けられる事で・・ 強く蹴られる事で・・ 
   
      あなた様を感じたいのです 

あなた様に触れたいです
   
      ・・ もちろん触れる事を許されているのは
   
      あなた様のおみ足だけだという事はわかっています
   
      つま先に口付けたいのです
   
      憧れのおみ足で顔を覆って欲しいのです 

      ・・息もできないくらいに


      TS310037.jpg


あなた様の事を思うととても幸せな気持ちになります 

あなた様のお声が聞こえそうな気がしてとても寂しい思いをしています

あなた様の香りを思い出すとお会いしたくて泣き出しそうです 


            ・・ いつも あなた様の事を想っています




テーマ:SM - ジャンル:アダルト
| A様 | TB(0) | CM(2)

女王様と奴隷たち -8-

2匹の奴隷をかしずかせ、女王様の宴は続きます。     mist_1.jpg


女神様へのご奉仕を許された奴隷達の懸命な作業は
もう30分以上続いています。
女王様はセックスの余韻を楽しんでおられるのか
ほとんどお話されなくなりました。

静まり返った部屋に「ペチャ・・ ペチャ・・」という奴隷の舌の音と 

時折「ウッ・・」                 img12sw4_1_20071029123703.jpg

と低く押し殺した女王様の声が響きます。

一瞬背を伸ばし軽くあごを上げられ、奴隷の顔を強くその太股で締め付けた後
「フゥー・・」と深くため息を漏らされ ご奉仕の終了を告げられました。 

   「・・もう・・いいわ、2号 何か飲み物を持っておいで、4号 お前はタバコだ」

   2号の用意したビールをおいしそうに飲みながら、
   ゆっくりとタバコを吸われる女王様のお足元で
   奴隷達は正座の姿勢でお言葉を待ちます。

「アー、・・気持ちよかった」
「今日は仕事もうまくいったし、こうしてお前たちとも逢えていい一日だったわ・・」
楽しそうに女王様がお話になります。 

女王様が楽しそうだとお仕えする奴隷もなんだかうれしくなってきます。


    DSCN0161_1.jpg



我々奴隷はプレーの際やこうして女王様のお宅で御奉仕している時は、
基本的には食事や飲み物を口にする事はありません。
女王様から与えられるものしか口にする事は許されていません。 


「・・さてと、今日はどっちの番だ」               mist_3162_1.jpg


ビールをたしなまれたせいか、尿意を催されたようです。

女王様は奴隷と一緒にいる時は、よほどご機嫌の悪い時しか、
ご聖水をトイレに流してしまう事はされません。 

すべて奴隷の口に注ぎ込んでくださいます。 

これは自宅だけでなく外でお会いしている時も同様です。 

奴隷は女王様がお気持ちよく御排尿できるよう
喉を全開にし、一滴残らずいただくようつとめます。
    (初めの頃はなかなかうまく飲めず苦労しましたが
    やっと最近では御用を果たせるようになりました。)

今日は私4号がいただける番です。             

女王様の股間にもぐり込み、

その憧れの女神様から恵みの水が注がれるのを待つ時、

改めて奴隷の幸せを感じ

さらなる女王様への忠誠を誓うのです。      img07pis1_1.jpg




      ・・今夜はもう少しかまっていただけそうです。      





テーマ:SM - ジャンル:アダルト
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足フェチ、匂いフェチで女王様のおみ足、お靴、ブーツ、全部大好きです。女王様の蒸れたおみ足の匂いだけで射精できる立派な変態になりたいなどと妄想しています。

M.Bolton

Author:M.Bolton
job;専門職
style;170/58
favorite;女王様のお履物の中敷が羨ましいのはやっぱり変態でしょうか?

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