願望
私のSMは足フェチが基本で

どちらかというとソフトというか、女王様との心のつながりを base にした
愛のある(?)ものだ ・・ と自覚しているのですが、
時折そんなルールを飛び越えて
ただただ苛まれたいと思う時があります。
実は今そう感じているのですが ・・
皮膚が裂け血がしたたるほどひたすら鞭打たれたい、
後ろ手に縛られ立膝をついた状態で延々とビンタされ続けたい、
ガチガチに縛られ床に転がされて
複数の女性からとても飲み込めない量とスピードの聖水を
顔といわず全身に浴びせかけられて
笑われ唾をはかれ聖水の海に溺れるように
そのまま放置されたい、
床に転がされ口を強制的に大きく開けさせられ
何の躊躇もなく排便される ・・
涙を流してお許しを乞うが許されず
飲み込むことを強要される
・・ etc etc
こちらの事情や悲しみなどまったく無視して苛まれたいと ・・
人間ではなく地底の底に蠢く虫のように

残酷にグシャッと踏み潰されたい ・・ と
実際には実現できそうもない願望ですが、
どうしようもなくそう願ってしまう時があります。
そんな時ってありませんか ・・?
げに恐ろしき・・
前回、人間便器(食糞)についていろいろと考えてみました。
こんな事で頭の中がいっぱいになるなんて
「人間終わってるよなぁ」などと思っておりますと、
なんと
こんな事を

言う御仁まで現れました。
「経血」・・ !!
究極の汚物=「うんこ」だと
信じてやまなかった当方の頭を殴りつけられた感じがします。
いわゆる「オリもの」、生理のときの「血」ですね。
両横綱という感じです。
もちろんこちらも経験はありませんが、やはり臭いでしょうし
それになんだか苦そうです。
飲み込むのにはかなり苦労しそうです。
実際に食したことのある方がおられましたらぜひお教えください。
この世界でそれなりにベテランになった(?)と少し自負していましたが、
私の足フェチMの世界がなんともすがすがしく、清い世界のように思えてきます。
げに恐ろしきSMの世界、人間の業・・・
果てしないSMの奥底を垣間見た気がします。
こんな事ばかり考えてると本当に人間終わってしまいそうです。
今回はお気に入りの写真はありません
しばらく・・混乱した頭を休める事にします
人間便器(食糞)について
人間便器、黄金、食糞・・・etc

要するに他人の「うんこ」を食べる行為です。
いわゆるスカトロジー(スカトロ)は
SMの世界でも古典的で時に目にするものです。
しかしその多くは本当に食べるというより、
顔や体の上に排泄される、そのブツを体中に塗りたくる
といったものがほとんどで、
実際に「食す」ところまではなかなか難しいようです。
元来、足フェチMである私は重症のマゾでありながら、その嗜好はほとんどなく
今までも多くの女王様に調教していただきましたが
それをお願いするとか、それができるから指名したとかいうことはまったくなく、
自分とは無縁の世界だと思っていました。
ところがこのブログを始めて、この世界の方々の中でも少し特殊だと思われる
このような方々(
この方とか、
この方)を
知るようになり、その方々のページを頻繁に訪れているうちに、
なんだか自分にもできそうな気になってきました。
やってみたい欲望がムクムクと沸いてきました。
・・というか「食糞」という行為が 女王様(=御主人様)と奴隷の立場(=身分)を
明確に知らしめる一種のセレモニーのように思えてきました。
奴隷にとってみれば「うんこ」をも食せるほどに女王様を敬愛し、
精神的にも肉体的にもその女王様に完全に隷属しています という
忠誠心を示す行為であり、
女王様からすれば自分の排泄物を食べる奴隷の姿に
よりいっそうの支配感、征服感を確認する行為ではないか
と思えるようになってきました。
SMの世界ではこのような感性以外に、「堕とす」ために嫌がる♂(M or not)に
無理やり食わせるというシチュもあるみたいですが、
こちらの方の感性にはまだ私はついていけません。
私にとっての食糞は相手が「誰でもいい」というわけではありません。
「あなた様」のものだから・・
「あなた様」が喜んでくださるなら・・
「あなた様」が食べろといわれるのなら・・・
その世界に堕ちてもいいかな・・・と最近思っています。
そして
そんな「あなた様」をいつもいつも探しています。
若い女性様達

数人の若い女性様のグループです。
ご旅行でしょうか。楽しそうにおしゃべりされています。
こんな時ついつい妄想してしまいます。
あの女性様たちのお足元に跪きたい・・・
「何、おじさん、こんなところに正座して・・」
「このおじさん土下座してるよ」
目の前には女性様方の、憧れのおみ足があります。
どれも形のよいサンダルやミュールです。
すぐ目の前にあり、大好きな匂いが伝わってきそうです。
「げツ、勃起してるじゃない、ひょっとしてお前マゾ!?」
「そうなの、マゾなのね。私たちに踏みつけられたいとか、
足の匂いを嗅ぎたいとか思ってるわけ?」
「お前、マゾなのね。私たちちょうど時間余ってるからみんなで苛めてやろうか。
私たちのサンダル、舐めたいんでしょ。
暇つぶしに思いっきり苛めてやるよ。」
そうおっしゃいながらサンダルで頭を踏みつけてくださいます。
「さぁ行こうか。

私たちの荷物全部持ってついておいで」
これから始まる甘みな時間を想像してもたもたと女性様の後をついていきます。